渋沢教会
更新日:2014.02.01

主日礼拝

日時:

   朝礼拝 毎週日曜日 午前10時15分〜午前11時30分

  夕礼拝 毎週日曜日(第4日曜日を除く) 午後7時〜午後8時

礼拝順序: (この順序は一例です)

前奏
(神の招きの言葉に備える)
招詞
エフェソ5:14
賛美
讃美歌516によって神を賛美
詩篇交読
詩編25編(罪の告白・赦しの確証)ファイル
賛美
讃美歌426
祈り
(聖霊の照明を求める祈り)
聖書朗読
旧約聖書 アモス書5:4〜6(p.1434)
新約聖書 ヨハネ8:21〜30(p.181〜)
幼子のため
讃美歌484(口語訳1、4) 
賛美
讃美歌53
み言の説教
罪のうちには死なず
賛美
讃美歌305
信仰告白
使徒信条(賛美歌93−4 1B)
奉献
(献身と感謝を表す献金)
祈り
主の祈り
(讃美歌93−5 B)
賛美
讃美歌90
祝福
(派遣)
後奏
奏楽
報告

主日礼拝順序解説

招詞:
神の招きのことば。礼拝は神の語りかけから始まります。
賛美:
讃美歌によって神を賛美します。歌うかたちの祈りです。
罪の告白・赦しの確証(詩編交読):
神が人に語りかけ、人々がそれに応答するという関係を表し、司式者と礼拝者とが交互に朗読します。 内容は、人間の罪の告白と神による赦しの確証になっています。
聖霊の照明(イルミネーション)を求める祈り
聖書は、神の霊(聖霊)の働きがあって与えられた啓示の書です。 聖書を読む時、聖霊の働きを祈り求めることによって、聖書にふさわしい読み方ができるようになるのです。
主の祈り:
世界と人生の主であるイエス・キリストが教えてくださった祈りです。 祈りの生活の基本ですから暗記しましょう。
み言の説教:
いわゆる「お説教」とは違います。牧師が聖書を説き明かすかたちをとおして、 今ここで生きて語りかける神の言葉を聴きます。もし理解できないところがあっても大丈夫です。 聖霊が働いて、あなたにふさわしい時を選んでわからせてくださいます。 質問があれば、礼拝後に、牧師までどうぞ。
使徒信条(信仰告白):
代々の教会が聖書から教えられ、受け継いで来た信仰を簡潔に表明しており、 み言葉への応答として唱えます。
奉献:
ご自身の命さえ与えてくださった神の愛への応答です。教会員は、自ら進んで献げています。
自由献金ですから、ご用意のない方は結構です。
献金は、すべての人の救いのために仕える教会の働きをとおして大切に使われます。
使徒信条(信仰告白):
代々の教会が聖書から教えられ、受け継いで来た信仰を簡潔に表明しており、 み言葉への応答として唱えます。

教会学校(こどものための礼拝)

日時:休止中(再開準備中)

幼いときから心のパンが必要です。 礼拝と楽しいプログラムを分かち合い、しなやかな心を育てます。 なお、主日礼拝の中でも、幼子へのショート・メッセージがあります。